ゴキブリ対策にくん煙の駆除剤を使うメリットデメリット

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ゴキブリ対策で使われる駆除剤として、くん煙タイプの駆除剤があります。

 

有名なところだと、バルサンなどがそのタイプのゴキブリ駆除剤になります。

 

くん煙タイプの駆除剤の良いところは、駆除剤が煙になっているので、部屋の隅々にまで駆除剤がいきわたります。

 

そのため、家具の奥に隠れているゴキブリにも効果があるのが、一番のメリットです。

 

特に、アパートやマンションのように部屋数が少ないタイプのお部屋に住んでいる場合は、駆除効果はかなり高いです。

 

くん煙タイプの駆除剤を使うデメリットとしては、やはり家具や部屋に置いてあるすべてのものに駆除剤が付いてしまうということ。

 

もちろん、何か影響があるわけではありませんが、それでも気分的に抵抗がある方も多いと思います。

 

その場合は、くん煙タイプの駆除剤ではなく、置くタイプの駆除剤を使うようにしましょう。

 

どちらかというと、置くタイプのゴキブリ駆除剤の方が効果が高いゴキブリ駆除剤を使っているものがあります。

 

このあたりは使う方がどう思うかによっても変わってきますので、くん煙タイプの駆除剤を使っても何も気にならない方はくん煙タイプの駆除剤を。

 

気になる方は、置くタイプで硬貨の高いゴキブリ駆除剤を使用するようにしましょう。

 

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